同じ飯を食った仲間という表現が好きでした。
同じ背景を共有できていながらも、それぞれの考え方、価値観が違っていて
それが経営のスタイルの違いにも現れているのでしょうね。
今回のシリーズは来年3月まで続くので、この先の展開が楽しみです。
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先日は大変お世話になりました。
セミナーに参加するに当たり配られた参考資料を読むのに
苦労しました。普段読書の癖がなく暇を見つけてなんとか
当日までに2冊を読み終えたところでした。
セミナーでは県外の●●経営者の方と知り合う事ができ
とても有意義であったとおもいます。年齢も同世代の方が
多く喋りやすくもありました。先生が進められる授業も参加
形のものばかりでボーっとしてる暇はありませんでした。
私がとても印象に残ったのはやはり最後の班での発表でした。
まずは班の中で自分の考えたものが選ばれるために考えました。
他の方に賛同を頂いて代表で発表する事になり1番を目指して
発表しました。が、結果は最下位で班のメンバーには大変申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。内容は確かに他の方の考えた
ものがすばらしかったです。しかし発表のやり方に工夫を加えて
要点を絞って発表できればもう少し結果は違っていたのではないかとも思いました。
 プルーオーシャンはそれはとても簡単に考えられるものではないと思いますが、日ごろから情報にもっと敏感になり五感を鍛えて次なるものを生み出せるように頑張ってまいりたいと思います。
 次回も楽しみにしています。宜しくお願い致します。