<感想> プレゼンの3つのC等、プレゼンに必要な要素を自作で考えてみたり、分かりやすくユーモアがあり良いとおもいました。 最初と最後に言った言葉をおぼえているかどうかを試すことで、序論と結論がいかに重要であるかがわかりやすくなりました。また、 メラビアンの法則について比率を予想しグループで相談させてくれたので、話しの内容の割合が非常にひくいのが印象に残りわかりやすかった。 講師の方が15単語くらいをおしゃたあとにどれだけ覚えられているかという簡易なテストを行いました。 私は、半分より少し多く覚えることが出来たのですが、テストを終えてみてその覚えていた単語が最初と最後に偏っていることに驚きました。 このテストからも最初と最後は重要だと改めて理解することが出来たので、結論がどれだけ重要なのか学ぶことが出来た。 今回初めて、ピクトやビジネスモデルキャンパスについて知りましたが、 ビジネスのやり方や今必要なものが目にみてとれたので、非常にわかりやすく使用してみたいと思いました。さらにプレゼンテーションの質疑応答のコツを学び、実践できるよう覚えて練習しようと思いました。 少しずつ頭脳を使う作業は朝に、プレゼンを昼にまわしているため説明は頭に入りやすかったと思います。 今回の研修では5感の役割がどの割合で行われているのかなどわかりやすかった。 4日間を通してであるが、私たち研修生がプレゼンのフィードバックとして誰一人欠けることなく、その人の良かった点を挙げてた点。すごいと思う。 これを通して誉めて頂いた点を忘れずこれからの武器としたい。 <自由記述> 今回の研修で学んだプレゼンテーションの技術を生かせるように意識していきたい。 本日にて、ビジネス研修がおわりを迎えました。抽象的なマナー研修を実際びビジネスでどう活かすのか考えさせられる内容でした。 ここまでの内容を土台に、技術研修でも人間力を大切にしていきたいです。 プレゼンテーションを行う前に聴衆の分析を行うことを初めて知りました。 求める成果やニーズ、知識、経験、年齢など様々な情報を入れてからプレゼンテーションに望みたいと思いました。 不便、不安、不可能、不自由など、不のつくところにビジネスのニーズがあるという事はなるほどと思いました。