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2026年度 全国向けオンライン共同研修
企業に所属する受講者向け

仕事に活きる学びを、
全国どこからでも。

IT技術、生成AI、コミュニケーション、リーダーシップなど、現場で役立つテーマをZoomで学ぶ共同研修です。講義を聞くだけではなく、演習や対話を通して「できる」に変えていきます。受講を希望する方は、所属企業の研修担当者・人材育成担当者・上司などにご相談ください。

所属企業へ相談社内の担当者へご相談
13:00〜17:00全講座共通
実践・対話型演習で定着
教材PDF開催前にご案内

APPLICATION

お申込みは、所属企業にご相談ください

本研修の受講を希望する方は、所属企業の研修担当者・人材育成担当者・上司などにご相談ください。具体的な申込方法は、所属企業からの案内をご確認ください。当社では受講者個人からの直接申込を受け付けておりません。

Why online training

オンラインでも、学びは深く、実践的に

移動の負担を抑えながら、講師への質問、個人ワーク、グループ演習、発表までを組み合わせ、現場で使える力を身につけます。

全国どこからでも参加

通学や出張は不要です。インターネット環境があれば、自宅や職場から参加できます。

所属企業から案内を受けて参加

開催可否、教材、接続情報などは、所属企業の研修担当者等からの案内をご確認ください。

体験を通して身につく

聞くだけで終わらない研修です。演習やフィードバックを通じて、学んだ内容を実務につなげます。

Course lineup

2026年度 オンライン研修 講座一覧

開催日程と内容をご確認のうえ、受講を希望する講座があれば所属企業にご相談ください。終了した研修はグレー表示になります。

問題解決4時間・1日
終了済み

ゲーム感覚で学ぶ問題解決の基本

若手のための解決力ブートキャンプ

  • 2026年6月22日(月)
  • 13:00〜17:00
講座詳細終了済み
ドキュメンテーション12時間・3日間
終了済み

IT技術者のためのドキュメンテーション

手戻りをなくす、伝わる技術文書作成術

  • 2026年8月3日(月)〜5日(水)
  • 各日 13:00〜17:00
講座詳細終了済み
ヒューマンスキル12時間・3日間
開催予定

IT技術者のためのコミュニケーション

「論理的」で「伝わる」意思疎通の方法

  • 2026年8月24日(月)〜26日(水)
  • 各日 13:00〜17:00
JavaScript8時間・2日間
開催予定

JavaScript リアルタイム通信の核心

ポーリングとブロードキャストの違いを理解し、使いこなす

  • 2026年8月27日(木)〜28日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
マネジメント4時間・1日
開催予定

プレイングマネージャーのためのチームマネジメント入門

士気と成果の上がるチームのつくり方

  • 2026年8月31日(月)
  • 13:00〜17:00
ヒューマンスキル12時間・3日間
開催予定

IT技術者のためのネゴシエーション

社外・社内交渉をWin-Winにするために

  • 2026年9月1日(火)〜3日(木)
  • 各日 13:00〜17:00
Java・テスト8時間・2日間
開催予定

JavaとJUnitによる品質向上と効率的なテスト設計の基礎

設計段階からテストを睨み、効率的な品質向上を目指す

  • 2026年9月10日(木)〜11日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
Java・Spring8時間・2日間
開催予定

Springの核心 DI/AOP 基礎徹底

疎結合な設計の考え方と利点を理解する

  • 2026年9月24日(木)〜25日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
リーダーシップ12時間・3日間
開催予定

IT技術者のためのリーダーシップ

部下育成、動機付け、方針提示について学ぶ

  • 2026年10月5日(月)〜7日(水)
  • 各日 13:00〜17:00
部下・後輩育成4時間・1日
開催予定

プレイングマネージャーのための部下・後輩育成の極意

若手メンバーを戦力に変える育成マネジメントのコツ

  • 2026年10月19日(月)
  • 13:00〜17:00
C#・.NET8時間・2日間
開催予定

モダンC#の核心 ラムダ式と非同期処理

LINQやイベント処理でラムダ式と非同期処理をマスターする

  • 2026年10月29日(木)〜30日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
セルフマネジメント8時間・2日間
開催予定

IT技術者のためのメンタルヘルス・マネジメント

心を整える技術

  • 2026年11月9日(月)〜10日(火)
  • 各日 13:00〜17:00
データベース8時間・2日間
開催予定

PostgreSQL jsonb実践

jsonb型とjson型の違いを理解し、CRUD操作を身につける

  • 2026年11月26日(木)〜27日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
Python・業務効率化12時間・3日間
開催予定

Python&Excelで業務活用

Excel業務の自動化をじっくり楽しく学ぶ

  • 2026年12月7日(月)〜9日(水)
  • 各日 13:00〜17:00
コミュニケーション4時間・1日
開催予定

アンガーマネジメント×褒め方叱り方トレーニング

怒りをコントロールし、多様性受容を養う

  • 2026年12月14日(月)
  • 13:00〜17:00
マネジメント8時間・2日間
開催予定

キャリアの未来を描ける職場をつくる:1on1実践ワークショップ

教える人に教え方を教える

  • 2026年12月15日(火)〜16日(水)
  • 各日 13:00〜17:00
PHP・Laravel8時間・2日間
開催予定

Laravelの核心 EloquentとFaçade

LaravelのDB仮想化とファサードを使いこなす

  • 2026年12月17日(木)〜18日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
思考力・AI時代8時間・2日間
開催予定

「AI時代を導く俯瞰力」メタ思考トレーニング

自分の軸で考え、未来をひらく

  • 2026年12月21日(月)〜22日(火)
  • 各日 13:00〜17:00
生成AI・データ分析8時間・2日間
開催予定

生成AIとExcelで学ぶビジネスデータ分析

生成AIのサポートを受けながらExcelで手を動かし学ぶ

  • 2027年1月19日(火)〜20日(水)
  • 各日 13:00〜17:00
生成AI・業務効率化8時間・2日間
開催予定

生成AIを活用した「超」時短術

明日から変わる働き方

  • 2027年2月1日(月)〜2日(火)
  • 各日 13:00〜17:00
生成AI・Python8時間・2日間
開催予定

生成AIと学ぶPythonプログラミング

AIプログラミングのことは生成AIに聞くべし

  • 2027年2月4日(木)〜5日(金)
  • 各日 13:00〜17:00
生成AI・AI12時間・3日間
開催予定

G検定への招待 AIリテラシー向上研修

IT技術者がAI技術者を目指す第一歩

  • 2027年2月8日(月)〜10日(水)
  • 各日 13:00〜17:00

How to join

受講までの流れ

受講を希望する講座を確認し、所属企業の研修担当者等にご相談ください。受講に必要な案内は所属企業からご確認ください。

講座を確認する

日程、対象者、前提知識、必要な開発環境を講座詳細ページで確認します。

所属企業に相談する

研修担当者・人材育成担当者・上司などに、受講を希望する講座をご相談ください。

受講案内を確認する

開催可否、教材、Zoom情報、事前準備など、所属企業から案内された内容をご確認ください。

Zoomで受講する

開始前にカメラ・マイクを確認し、余裕をもってZoomへご入室ください。

Before the training

受講前にご準備ください

受講環境

  • 安定したインターネット回線
  • Webカメラ付きのパソコン
  • マイク付きヘッドセットまたはイヤホン
  • 最新版のZoomアプリ
  • 講座ごとに指定されたソフトウェア・開発環境

受講前に案内されるもの

  • 研修テキスト(PDF)
  • Zoomミーティング情報
  • 使用アプリ・ツールの案内
  • Miroなど演習ツールのURL(使用する場合)
  • 事前課題や準備事項(講座により異なります)
受講環境について:受講者側のパソコン性能、ネットワーク環境、Zoomアプリ、カメラ・マイクの設定に起因する接続トラブルについては、十分なサポートができない場合があります。研修前日までに必ず接続テストを行ってください。

FAQ

よくあるご質問

どこから申し込めばよいですか?

受講を希望する方は、所属企業の研修担当者・人材育成担当者・上司などにご相談ください。具体的な申込方法は、所属企業からの案内をご確認ください。当社への直接申込はできません。

1名でも受講できますか?

はい。原則として、開催2週間前の時点で申込者が1名以上の場合に開催を決定します。ただし、定員や講師の都合などにより日程をご相談する場合があります。

研修テキストはどのように受け取りますか?

受講案内に従ってPDF形式で配布されます。画面での閲覧も可能ですが、書き込みをしながら受講する場合は印刷をおすすめします。

スマートフォンやタブレットだけで受講できますか?

演習や資料閲覧、画面共有を行うため、パソコンでの受講を推奨します。技術講座では指定された開発環境を使用できるパソコンが必要です。

カメラは必要ですか?

対話やグループ演習を効果的に行うため、原則としてカメラを使用できる環境をご準備ください。個別事情がある場合は事前にご相談ください。

受講を希望する方は、所属企業にご相談ください

受講方法や費用、社内手続きについては、所属企業の研修担当者・人材育成担当者・上司などにご相談ください。当社では受講者個人からの直接申込を受け付けておりません。

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※日程・内容・使用ツールは変更になる場合があります。最新情報は、各講座の詳細ページおよび所属企業からの案内をご確認ください。